2019年5月17日金曜日

コメント欄なくした経緯を説明するのだ


アライさんなのだ。
ブログのドメインを変更したけど、変更前にアクセスしても、おそらく大丈夫のようになってるのだ。ついでにヘッダー画像も新しくしたのだ。


コメント管理機能の罠にハマったのだ!!

アライさんは多少のブログの知識はあるけど、実は Blogger は10年振り(ジョークではなく本当なのが恥ずかしいのだ)くらいに使ってるので、まったく使い慣れてないのだ。
記事内に<p>タグを入れると、強制的に<div>タグになるなどのクセのある Blogger くらいしかイメージがなかったのだが、ほかにもクセのある要素盛りだくさんだったのだ。
念願の初コメントがついたのだ(スクショとっておいてよかったのだ)。
ありがとうなのだ。




しかしなのだ・・・・・・・・・


マウスカーソルを置くと削除ボタンは突如現れたのだ。
「コンテンツを削除」を押すと、本文だけ見えなくなるのだが、これをつい誤って押してしまったのだ。
ピクミンやってる時に、ピクミンがすごい犠牲 担った になったときのように「ごめんなさい」を連語しながらも、その言葉もむなしく犠牲になっていくさまを目の当たりにし頭を下げ、悲しみに打ちひしがれたのだ・・・・・・
普通であれば、誤操作の保証で元に戻す機能があるはずなのだが、そこは Google の高貴な遺産サービス Blogger らしく「元に戻す機能が未だにない」のだ。
こんな厄介な初見殺しみたいな罠に引っかかってしまったのだ。




コメント機能をなくしたのだ!

いくら誤削除とは言え、こちらの不注意であるのだ。
コメントを下さった 思ってたより社会復帰が難しいArrayさん には、誠に申し訳なく、この場を借りて深くお詫びを申し上げるのだ。
ごめんなさいなのだ!!
Bloggerのコメント機能はほかの利用者の間からも不満の声がある(フィルタリング機能がガバガバ&Chrome以外のブラウザは冷遇要素)ことは、他サイトのあちこちで知っていたのであまり信用していなかったので、思いっきってなくしたのだ。
で、かわりにコメントは、自身のTwitterで、記事URLを添えたツイートとして書いて欲しいのだ(メーションというか返信ないとエゴサーチするまで気づかないかもなのだ)。
こうすれば、アライさんのおっちょこちょいで削除される心配はなくなるし、わざわざ記事URLサーチして読み手になるかどうかは各自の自由なのだ。
以上なのだ。


p.s.

アドセンス表示したいけど、プライバシーポリシーに、アドセンスについてを追記してからにするのだ。


感想は以下のツイートに返信下さい

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